啓林堂書店 奈良の書籍

奈良の書籍

啓林堂書店奈良の書籍芸術・美術 [ 登録件数:41 ]
天平の阿修羅再び 
仏像修理40年・松永忠興の仕事

■出版年月/2011年4月
■ジャンル/芸術・工芸
■著者/関橋眞理/編著
■出版社/日刊工業新聞社
■税込価格/1,470円
■サイズ/183P 19cm

当代随一の仏像修復の技術者団体、財団法人美術院で40年間仏像修理に携わった松永忠興氏。氏が修理や彩色のエキスパートと共に復元模造した阿修羅像をはじめ、現場でしか知りえない仏像たちの姿を語る。

奈良仏像めぐり

■出版年月/2010年5月
■ジャンル/地図・ガイド
■出版社/JTBパブリッシング
■税込価格/840円
■サイズ/111P 19cm

テーマで巡る、かわいいカルチャーブック。奈良のステキな仏像をじっくり歩いて見たい乙女にオススメ。折込地図が付いていて、持ち運びにも便利なサイズが嬉しい。

仏像の表情 入江泰吉写真集

■出版年月/2011年8月
■ジャンル/写真集
■著者/入江泰吉
■監修/入江泰吉記念奈良市写真美術館
■出版社/ 新人物往来社
■税込価格/3,150円
■サイズ/183P 21cm

昭和39年に人物往来社から刊行され、陰影の美を求めた写真家・入江泰吉不朽の名作とよばれた「佛像の表情 入江泰吉写真集」の一部写真の並びを再構成し、表記の誤りなどを修正したもの。いまでは撮ることができない「迫力」の構図におさめられた至高の仏像写真集である。このたび47年ぶりに完全復刻された。

昭和の奈良大和路 入江泰吉の原風景 
昭和20~30年代

■出版年月/2011年7月
■ジャンル/写真集
■著者/入江泰吉/写真
■出版社/光村推古書院
■税込価格/2,100円
■サイズ/239P 16×18cm

写真家入江泰吉が撮った戦後の昭和20年代~30年代の奈良の写真集。現在の奈良からは想像もつかない昔の風景に、懐かしさで心がほんわかと満たされる方は多いだろう。
これは入江氏の心の原風景であり、貴重な記録写真でもある。

よみがえる万葉大和路

■出版年月/2010年3月
■ジャンル/歴史・ガイド
■著者/中西進
■写真/井上博道
■出版社/ランダムハウス講談社
■税込価格/2,625円
■サイズ/159P 26cm

著者は奈良県立万葉文化館館長の中西進氏。誰もが知っている大和路だけではなく、人目につかないようにひっそりとたたずむ万葉の隠れ里も紹介する。長年の研究から分析された歌と風土にまつわる薀蓄は流石である。
昨年、平城遷都1300年を記念して出版された本。写真はため息がでるほど素晴らしい。撮ったのは故司馬遼太郎と深い親交のあった写真家の井上博道氏。納得の一冊である。店頭の在庫は、郡山店、奈良ビブレ店、奈良三条店に残りわずか。お買い求めはお早めに!

大和の美と風土 街道をあるく

■出版年月/2011年1月
■ジャンル/紀行・ガイド
■著者/高橋隆博
■出版社/関西大学出版部
■税込価格/2,205円
■サイズ/385P 20cm

日本の原風景が残る奈良・大和路を実際に歩いた大学教授の筆者が、古道をめぐり、み仏と神々たちの知られざる歴史と謎を解き、街道を行きすぎた人たちの心模様にせまる。よく知られた山の辺の道から柳生街道、南山城、長谷や室生、飛鳥、多武峰、當麻、葛城、郡山、矢田丘陵、信貴山等々、大和の全域を網羅。古道歩きには是非お供に!

ふたりでいく奈良

■出版年月/2010年10月
■ジャンル/観光
■著者/生駒あさみ
■出版社/アスキー・メディアワークス
■税込価格/1,029円
■サイズ/128P 21cm

著者は日経トレンディーネットなどで話題の「奈良旅手帖」の執筆者。10年以上奈良を旅し、観光地としての奈良の面白さを広めている奈良マニアだけあって、「恋人といく奈良」「友達といく奈良」「母娘といく奈良」など、切り口も楽しく、奈良をこよなく愛する著者ならではの視点で選んだオススメスポット152件の紹介となっている。

仏像に恋して

■出版年月/2010年12月
■ジャンル/教養
■著者/真船きょうこ
■出版社/新人物往来社
■税込価格/1,100円
■サイズ/173P 22cm

学生時代を京都で過ごしたことがきっかけとなって、仏像に興味を持ち始めた作者が、仏像について解説したコミックエッセイ。仏像だけではなく、その背景となった歴史についてもわかりやすく説明されている。京都の東寺から始まり、奈良、尾道、鎌倉、東京、平泉、静岡・・・・・・・そしてタイへ!
笑いあり、ちょっぴり涙ありの拝観女子旅のオススメ本です。

隠れた仏たち

■出版年月/2010年3月
■ジャンル/芸術・美術
■写真/井上博道
■出版社/ピエ
■税込価格/2,940円
■サイズ/272P 21cm×13cm

1300年祭で賑わった昨年の奈良だが、奈良には興福寺の阿修羅像のようなスターではない、無名のまま山村のお寺にひっそりと存在する仏像がたくさんある。
写真家・井上博道が出合った奈良や京都、大阪など近畿地方を中心とする45のお寺の仏像100体を紹介した「隠れた仏」の100選。名品本位ではない、地方の民衆と結びついた素朴な仏像の姿が胸を打つ。新聞社時代からの朋友である故・司馬遼太郎氏による前書きを収録。1981年に発行された『隠れた仏たち』の、持ち運びやすいサイズとなっての復刊である。 産経新聞(1/15付け)でも紹介されたが、今年はこの本を片手にゆったりと静かにこれらのお寺を訪問するのもよかろう。

きょうの奈良

■出版年月/2011年1月
■ジャンル/地図・ガイド
■著者/小野久仁子
■監修/吉岡幸雄
■出版社/紫紅社
■税込価格/ 1,365円
■サイズ/366P 19cm

神社仏閣の秘宝秘仏から祭事、季節の花便りや、旬のおいしい食べ物まで、奈良の魅力を1月から順に詳しく日歴で紹介。はてしなく奥行きのある国『奈良』を堪能できる1冊。
本の大きさも手ごろで、バッグに収まりやすく持ちやすいのは旅人には嬉しい。

奇蹟の正倉院宝物

■出版年月/2010年10月
■ジャンル/歴史
■著者/米田雄介
■出版社/角川学芸出版
■税込価格/1,680円
■サイズ/213P 19cm

シルクロード沿線の国や地域から伝わった文物を、素材に遡り見ていくことで正倉院宝物の成立と日本文化との関わりを探る。

遣唐使船の時代

■出版年月/2010年10月
■ジャンル/歴史
■編集/遣唐使船再現シンポジウム
■出版社/角川学芸出版
■税込価格/1,680円
■サイズ/235P 19cm

阿倍仲麻呂・吉備真備・最澄・空海・円仁そして鑑真。遣唐使船で往来した人物群像。歴史を変えたその超人的な活躍を追う。

聖武天皇 責めはわれ一人にあり

■出版年月/2010年10月
■ジャンル/日本史
■著者/森本公誠
■出版社/講談社
■税込価格/2,730円
■サイズ/446P 20cm

律令国家草創期・・・それは相次ぐ政変と兵乱、天災や疫病に悩まされた困難な時代であった。苦悩する天皇の実像に、歴史家として真摯に資料と向き合い、東大寺の住職として人間への洞察を深めてきた著者が迫る。

別冊太陽 東大寺

■出版年月/2010年9月
■ジャンル/歴史・趣味
■監修/西山 厚
■出版社/平凡社
■税込価格/2,415円
■サイズ/160P 29Cm

聖武天皇と光明皇后によって造営された華厳宗の総本山、東大寺。反乱・天災・飢饉・疫病に悩まされた混乱の時代に、世界を遍く照らし、光り輝く大仏を造るに至った歴史的背景と文化に迫る1冊。写真はどれもため息がでるほど美しく、歴史的価値のある資料も豊富に掲載。
監修は、生きた言葉で、時折ユーモアを交えながらわかりやすく語る講演活動で定評のある、奈良国立博物館学芸部長の西山厚氏。

誰も知らない東大寺

■出版年月/2006年11月
■ジャンル/人文
■著者/筒井寛秀
■出版社/小学館
■税込価格/1,890円
■サイズ/255P 20cm

80余年間、東大寺とともに歩んできた筒井さんの人生を縦軸に、東大寺の生き字引と言われる筒井さんが語る東大寺の歴史的な裏話や筒井さんだけが知っている東大寺の案内を横軸に構成されている。祖父から3代にわたって別当を務めた筒井さんによる案内は、語りかけるような文体で読みやすく、今までのガイドブックにない深みを持った1冊となった。

平城京がよくわかる本

■出版年月/2010年7月
■ジャンル/歴史
■編集/歴史雑学研究会
■出版社/リイド社
■税込価格/ 600円
■サイズ/255P 15cm

平城京の始まりから、主な寺社や天平文化、平城京でのくらしや政治経済などなど、わかりやすく簡単に紹介、解説。

平城京遊行 古代史の光と影を追う

■出版年月/2010年4月
■ジャンル/日本史
■著者/武光誠
■出版社/TAC株式会社出版事業部
■税込価格/1,470円
■サイズ/157P 21cm

いにしえの都に創建された神社仏閣を探訪。歴史文化の深層に通暁した著者ならではの読み解きが、古代史の謎究明の道筋を照らし出す。

ドラマチック奈良

■出版年月/2010年3月
■ジャンル/ガイドブック
■著者/小倉つき子
■出版社/ならフィールド
■税込価格/ 1,260円
■サイズ/219P 21cm

奈良に50年以上住む著者が、地元の古老や識者から教わった伝承や遺跡をもとに取材し、制作した「ドラマチック奈良町(東西南北)」や「ドラマチック西の京」を1冊にまとめ上げた。
メジャーな観光ガイドには載らない小さな遺跡にも心を配り、奈良人ならではの感性で紹介されたガイドブック。サブタイトルは「昔むかしをつぶさに歩く」とある。この本片手にゆっくりのんびり奈良を散策してほしい。

奈良で「デザイン」を考えてみました。

■出版年月/2010年4月
■ジャンル/芸術・アート写真集
■編集/奈良1300デザイン研究会
■出版社/エニアックインターナショナル
■税込価格/2940円
■サイズ/200ページ・24センチ

産経新聞(5月30日付け)でも紹介されたユニークな奈良関連本。「奈良で世界に誇れるデザイン」を一般公募し、入選した資産を5つのキーワードに分けて紹介。写真はどれも美しく、奈良の素晴らしさを改めて実感できる。

平城遷都1300年記念 念撮 祈る!

■出版年月/2010年6月
■ジャンル/写真集
■著者/大隈孝一
■出版社/オフィス隈
■税込価格/2940円

平城遷都1300年を記念して出版される本は数多いが、これは「祈る」をテーマに、祈りのショットばかりを集めた珍しい写真集。
人は神や仏の前で何を祈るのか・・・ひとそれぞれであるが、その瞬間の表情はどれも美しく、真剣である。

平城京の仏たち

■出版年月/2010年5月
■ジャンル/仏教美術
■著者/金子啓明 監修
■出版社/東京美術
■税込価格/1,000円
■サイズ/頁数・縦 63P 26cm

平城遷都から1300年。今に続く平城京に建立された数々の寺院。1300年の時を経て、守り伝えた世界に誇る仏像の傑作70体を紹介。
「奈良のことならおまかせ!」というぐらいタイムリーな話題を提供している【tetsudaブログ「日々ほぼ好日」】でも紹介中!

阿修羅のジュエリー

■出版年月/2009年3月
■ジャンル/芸術・美術
■著者/鶴岡真弓
装画・挿画/100%ORANGE
■出版社/理論社
■税込価格/1,575円
■サイズ/234P 20cm

よく見れば、金色の胸飾りに花柄の巻きスカートの阿修羅像。仏像やマリア様のジュエリーから携帯ストラップまで、宝石と装飾から発見される、常識をくつがえす魂の文明史。
今人気の阿修羅像をちょっと変わった切り口で分析、しかもわかりやすい文章なので学生、歴女にもおすすめ!
100%ORANGEの挿絵も楽しい。

心のすみか奈良 いのちの根源なるものとの出合い

■出版年月/2010年2月
■ジャンル/芸術・アート写真集
■著者/伊藤みろ/写真文
■出版社/ランダムハウス講談社
■税込価格/2,000円
■サイズ/頁数・縦 143P 22cm

1400年の伝統から贈る、未来への鮮烈ないのちのメッセージ。東大寺、唐招提寺、元興寺、春日大社に代表される奈良の世界遺産の伝統行事から、日本文化の深層へと誘う。奈良を代表する高僧と神官からの「いかに生きるべきか」の講話を手紙とインタビューにより特別収録。

白洲正子十一面観音の旅 奈良・大和路篇

■出版年月/2010年3月
■ジャンル/仏教美術
■著者/青柳恵介/監修
■出版社/平凡社
■税込価格/1,050円
■サイズ/頁数・縦 95P 26cm

2010年、生誕100年を迎える白洲正子。彼女が終生愛した大和路の数々の観音を美しい写真と詳細な地図でたどる旅。ファン必携。

正倉院の宝飾鏡【日本の美術 522】

■出版年月/2009年10月
■ジャンル/芸術
■監修/国立文化財機構
■出版社/ぎょうせい
■税込価格/1,850円


正倉院の地図 【日本の美術521】

■出版年月/2009年9月
■ジャンル/美術
■著者/飯田 剛彦
■出版社/ぎょうせい
■税込価格/1,850円


正倉院の世界【別冊太陽 日本のこころ 143】

■出版年月/2006年9月
■ジャンル/美術
■監修/北 啓太 
■出版社/平凡社
■税込価格/2,625円


正倉院の歴史

■出版年月/1997年11月
■ジャンル/芸術
■著者/橋本義彦
■出版社/ 吉川弘文館
■税込価格/3,990円
■サイズ/20cm

世界の至宝・正倉院宝物は、いかにして散逸することなく伝承されたのか。大きな役割を果してきた勅封制度の沿革を、文献や図版を用いて詳述する。宝物を類別して多数の写真を載せた優品解説、正倉院に関する随想を収める。

正倉院案内

■出版年月/1996年2月
■ジャンル/芸術
■著者/和田軍一
■出版社/吉川弘文館
■税込価格/2,940円
■サイズ/20cm

千二百余年の風雪に耐え、大陸との交流によって華開いた絢爛たる天平文化を今に伝える正倉院。本書は、永年正倉院所長の任にあった著者が、正倉院の歴史を踏まえ戦後におけるあるべき姿と、多数の図版をもとに、膨大な宝物群の特質やその保存と活用について、正倉院のすべてをわかりやすく解説。

すぐわかる正倉院の美術 見方と歴史

■出版年月/2002年10月
■ジャンル/ 芸術
■著者/米田雄介
■出版社/東京美術
■税込価格/1,995円
■サイズ/21cm

正倉院と宝物についての知っておきたい基本的知識を網羅。宝物の見方・技法・使われ方をエピソードも交え、簡潔に紹介。1250年前の名宝の魅力と見方、歴史がよくわかる。

正倉院と日本文化

■出版年月/1998年10月
■ジャンル/芸術
■著者/米田雄介
■出版社/吉川弘文館
■税込価格/1,785円
■サイズ/19cm

錦秋に開催される正倉院展は、古都奈良の風物詩として多くの人々を引付けてきた。人々を魅了する宝物を日本文化として正しく認識するために、正倉院と宝物の歴史を辿り、各時代の関心のあり方から歴史的意義を考える。

正倉院宝物の歴史と保存

■出版年月/1998年9月
■ジャンル/芸術
■著者/米田雄介
■出版社/吉川弘文館
■税込価格/3,150円
■サイズ/20cm

正倉院には華やかな工芸品から、仏具、日常生活用具、さらに塵芥までもが宝庫に納められている。これらのすべてが貴重な宝物であることを、保存・管理の実態から解明する。正倉院展の舞台裏や複製品の作成にも言及。

正倉院宝物に学ぶ

■出版年月/2008年10月
■ジャンル/芸術
■編集/奈良国立博物館
■出版社/思文閣出版
■税込価格/3,150円
■サイズ/19cm

第1部 正倉院研究の現在―正倉院学術シンポジウム二〇〇五(正倉院文書研究の来し方;北倉の楽器;黄銅合子の模造で得た新知見―正倉院宝物模造の意義 ほか);第2部 正倉院宝物と八世紀東アジアの文化―正倉院学術シンポジウム二〇〇六(正倉院宝物と大仏開眼会―宝庫の成立に関連して;正倉院宝物からみた唐代の中日文化交流;統一新羅と奈良時代の仏像 ほか);第3部 守る・伝える正倉院宝物―正倉院学術シンポジウム二〇〇七(漆工品の修理と模造;正倉院宝物を守ってきた人々;正倉院の建築と機能 ほか)

正倉院宝物の素材【日本の美術 第439号】

■出版年月/2002年11月
■ジャンル/芸術
■監修/東京国立博物館
■出版社/至文堂
■税込価格/1,650円

本書は正倉院宝物の素材を紹介するとともに,「素材」を基軸にして正倉院宝物を概観する。(歴史図書総目録より)

正倉院宝物の装飾技法【日本の美術 486】

■出版年月/2006年10月
■ジャンル/芸術
■著者/西川 明彦
■出版社/至文堂
■税込価格/1,650円

工芸品の装飾技法のうち,形を作った後に装飾を加える加飾技法を具体的な製作手順をふまえ解説。(歴史図書総目録より)

校倉【日本の美 第419号術】

■出版年月/2001年3月
■ジャンル/芸術
■著者/清水 真一
■出版社/至文堂
■税込価格/1,650円


正倉院の綾【日本の美術 第441号】

■出版年月/2003年1月
■ジャンル/芸術
■編集/尾形 充彦
■出版社/至文堂
■税込価格/1,650円

正倉院の綾の由来,量感ある美を醸し出している技法などを探る。(歴史図書総目録より)

正倉院物語

■出版年月/1982年10月
■ジャンル/芸術
■著者/中川登史宏
■出版社/向陽書房
■税込価格/1,995円
■サイズ/20cm


正倉院の古文書【日本の美術 第440号】

■出版年月/2002年12月
■ジャンル/芸術
■編集/杉本 一樹
■出版社/至文堂
■税込価格/1,650円

「書くこと」にまつわる人間の営みを生き生きと伝える正倉院文書。その全貌と意義を紹介,解説。(歴史図書総目録より)

正倉院の匠たち

■出版年月/1983年7月
■ジャンル/芸術
■著者/青山茂
■出版社/草思社
■税込価格/4,095円
■サイズ/22cm


奈良大和の祭り

■出版年月/2009年1月
■ジャンル/写真集
■著者/野本暉房
■写真/野本暉房
■出版社/東方出版
■税込価格/2,100円
■サイズ/19cm



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